目次

聖地巡礼「千と千尋の神隠し」 in 四万温泉 3/5,3/6

今回はアニ研春合宿として群馬県の四万温泉に行ってきました。

今回は池袋から電車で約3時間群馬県の中之条という駅まで行き、そこからさらにバスを乗継ぎ、30分ほどで着きました。意外と遠かったですね。そして行った時期が寒かったのか、とても寒くて辛かったです(笑)

 皆さんも余裕があればぜひ行ってみてください!(そんな余裕あるなら違うことしたほうがry

聖地巡礼「氷菓」「ひぐらしのなく頃に」 in 高山・平湯・白川郷 6/8

今回は個人的な旅行ついでですが、岐阜県高山市を舞台とした「氷菓」と「ひぐらしのなく頃に」の聖地である白川郷を訪れました。東京から岐阜まで車で向かったのですが、案外早く行けるものなんですね、驚きました。6~7時間あれば高速を使わずに一般道だけでも行けると思うので、皆さんも是非行ってみて下さい(笑)

今回も劇中との比較画像は無しで写真だけ。あまり詳しい場所を調べないでざっと回ったので、何となく雰囲気だけ伝わればいいなあと思っています。

聖地巡礼「惡の華」 in 桐生 5/4

今回は全編ロトスコープ利用で話題になった、「惡の華」の聖地です。場所は群馬県桐生市、のどかで静かな街でした。絹織物で有名な市内には、伝統的な建築物も多く建ち並んでいます。

この街で春日君は、多感な思春期を送ったのですね。

面倒なので(笑)劇中絵は載せませんが、アニメを観た人は、以下を見れば、「ああ、あそこねー」と思って頂けると思います。というわけで一部ですが、いくつか写真を載せてみます。

聖地巡礼「らき☆すた」 in 鷲宮神社 9/21

今回は全国的にも有数の巡礼スポットである、埼玉県久喜市の鷲宮神社を訪れました。

「らき☆すた」の劇中にて、鷲宮神社をモデルにした神社が登場したことにより、鷲宮地区では町興しが盛んになり、アニメの放送終了後(漫画は今も連載継続中)もその人気は衰えを知らない様子。今年も年始の三が日で約47万人の初詣客が訪れる等、その経済波及効果は久喜市(旧鷲宮町)の行政による所、放送後の3年間で約22億円にも及んだという。

初詣時の喧騒はつゆ知らず、とても閑静な神社でした。

聖地巡礼/番外編「CLANNAD AFTER STORY 第18話」 in 龍飛崎 8/23

今回はRALの勘定奉行・鍋奉行を務めているこうちゃんが、自転車旅にて訪れた聖地のレポを書いてくれました。ほとんど旅日記になっていますが、あまり深追いはせずにいきましょう!

では、こうちゃんどうぞ!

大地の果て。

 

日々旅にして旅をすみかとす。

 

松尾芭蕉の奥の細道のように、長い長い、

旅をしてみたく思うけれども、社会や、立場が邪魔をする。

 

何もかも忘れて、ただただ、上へ北へと進み自分を見つめ直すことなど、

すぐに飽きて、考えることも無く、歌を口ずさみ、移り変わる景色に見飽き、

ただただ、歩を進めることに意味を探すことさえ飽きしまう。

 

意味なんてものは、後から勝手についてくることに気が付いたのは、初めての一人旅の後。

一人旅など、二度としないと誓って、今年は男二人旅をすることにした。

しかし、この時すでに道祖神は、僕のことを招いたのかもしれない。

今回、僕は、自転車で東京から青森を目指すことにしたのだ。

 

わざわざ、自転車屋で5万円の自転車を買った。

ロードバイクでもなく、マウンテンバイクでもない。

スポルティーフという型らしいが、自転車好きでもなんでもない僕は、

とりあえず、『マリア』と名前を付けた。

愛称を付けた方が良いかと思ったからだ。

 

ライトや、キャリア、ボトルホルダー、パニアバッグなど、全装備を集めた。

 

そして、8月17日旅に出た。

東京都、立川市を出発し、志木、浦和の方へと進んだ。

立教大学新座キャンパスを初めて見た。

 

埼玉に入り利根川を越え、茨城を進み、栃木に入り、宇都宮を目指す。

天気予報にでてくる地名を見ている気分で楽しい。

 

宇都宮につく前に日が暮れた。

スーパー銭湯を見つけ、翌日の天気が雨だとわかった。

 

公園にテントを張り、その日は寝た。

セミの爆撃のような、声で眠れなかった。

警察の人も来なかった。

 

翌18日曇りの天気のまま出発した。

朝から雨が降り、びっしょりになり、

コンビニでホットコーヒー、カップラーメンをとり身体を温めた。

 

白河の関と言えば、細道にもでてくるくらいで、

少し上り坂のきつい道を進み、雨の影響もあり、

カラオケで2時間休憩をとることにした。

 

そして、関を越え、福島県郡山市までたどり着き、

阿武隈川の川べりにテントを張り寝た。

 

ちょうど、近くで花火大会があり、

ずいぶんと離れたところからだが少しだけ花火を見ることができた。

 

翌19日も、また自転車で進み、宮城県仙台市までたどり着いた。

ネットカフェポパイで寝ることにした。

 

友人がひざを痛めてしまったっため、

翌日20日、松島で友人と別れ僕は、先に行くことした。

 

結局、一人旅になってしまったのだ。

さびしい思いと、友を松島に置いてきた思いから、ペースを一気に飛ばした。

 

奥州、平泉を少し越えたあたりまで進み、

そこのネットカフェアンカーに泊まった。

 

翌21日、午前の内に岩手県盛岡にまでたどり着き、

ふと、ママチャリに乗った大学生に声をかけられた。

 

地元の人だろうと思い、気楽に話をしていたら、

なんと、東京から旅をしてきた早稲田生だった。

 

仲良くなり、彼と行動を共にすることになり、

北上し、八戸のネットカフェ自遊空間に泊まった。

 

そして、翌22日、ついに青森県青森市にたどりつき、

早稲田生の彼と寿司を食べ打ち上げをして、

青森のネットカフェ自遊空間に泊り、

 

翌23日、早稲田生は青春18切符で東京へ帰って行った。

僕は、ふと、思った。

 

青森の先まで行きたい、と。

 

そして、70km先の龍飛崎まで一人自転車で走った。

 

そう、おわかりかもしれないが、

大地の果て「クラナドアフター18話」のあの場所がある竜飛岬である。

 

そして、その光景を見て、もう、ため息しか、出なかった。

全走行距離900キロの長い長い旅を終えて、

竜飛岬の帰りは、真っ暗な道で口や鼻に入るくらいの虫に襲われ、

遠くの空は雷が光、怖くて怖くて、空を見上げたら、満点の星が輝いていた。

 

青森市に戻り、

翌日、ひざの痛みを痛み止めで止めながらも、

がんばって追いついてきた親友と合流して世界一の酒を飲み交わした。

 

翌日、僕は、新幹線に自転車を乗せ、

また、一人、東京へと帰った。

日々旅にして旅をすみかとす。

聖地巡礼「けいおん!」 in 京都&滋賀 8/28~30

アニメ研究会では初となる大人数での合宿を行いました。

行き先は『京都』です。京都といえば京都アニメーション!

京都アニメーションといえばけいおん!

ということで今回はけいおん!の聖地である京都市内と学校のモデルとなった滋賀県の

豊郷小学校にいってまいりました。

京都編

けいおん!のモデルとなった場所は京都市内にいくつかあります。

主に今回は京都市内の東のほうを中心にいくつかまわってみました。

修学院駅周辺です。京都駅からはちょっと遠いです。

この駅を使ってムギちゃんが登校してきます。

映画でもロンドンへ出発する前にここに集合しました。

この踏切は一期OPで一瞬だけでてきますね。

 

滋賀編

せっかく京都まできたので滋賀県の豊郷小学校にもいこうということで行って参りました。

 

・アクセス

京都駅から「琵琶湖線」に乗って彦根駅まで

近江鉄道に乗り換えて彦根駅から5駅の豊郷駅へ

近江鉄道にゆられて、降り方がわからず苦戦しながらも豊郷駅到着

駅は無人駅でのどかな風景が広がっています

駅前には『ようこそ!聖地へ』といったポスターや、けいおんのポスターが貼られています

豊郷小学校へはあるいて15分ぐらいで着きます

道中にけいおん!のキャラも模した標識があるのでそれを追っていけば着きます

 

 

アニメ中にでてくる校舎とまったく同じで感動です

この建物はウィリアム・メレル・ヴォーリズの設計という由緒ある建物だそう

現在は町立図書館などが入居する複合施設として、5月30日より一般に公開されていて、

多くのファンが訪れてくるけいおん!の聖地となっています

建物の前はとても広く開放感のある風景

中央の玄関から建物にはいることができます

 

校舎の右の方にはアニメ中に何度もでてきてはいじられていたあの銅像が

学校の設立に尽力した偉大なる古川鉄次郎氏の銅像です

聖地巡礼 「つり球」 in 江ノ島 5/26

こんにちは。行事係です。今回はアニ研で行ったわけではないのですが、現在放送中のアニメ「つり球」の舞台である江ノ島に行ってきました!

江ノ電の江ノ島駅を降りると、さっそくパネルとポスターが出迎えてくれました。

 

 

 

 

 

サムエル・コッキング苑内。

灯台もこの苑内にあります。

江ノ島展望灯台からの眺め。晴れていたので綺麗でした。

島の至るところにキャラクターの旗がありました。

江ノ島には素敵な風景がたくさんあり、賑わいもあって楽しかったです。

聖地としてだけではなく、観光地としても楽しめる場所だと思います。

都心からも近いので、気軽に遊びに行けるのもいいですね。

 

つり球はどんどん面白くなってきましたが、これから一体どうなるのでしょう。

今後を楽しみにしつつ、これでレポートを終えたいと思います。

 

さて次はどこの聖地巡礼に行きましょうか

 

 

聖地巡礼 「あの夏で待ってる」 in 小諸 3/22~3/23

聖地巡礼も第三弾。「花いろ」の金沢は湯湧温泉に続きまして、今回の聖地巡礼は2012年1月から現在も放映中の「あの夏で待ってる」の舞台である長野県小諸市を中心に行いました。今作品の主要スタッフが制作した「おねがい☆ティーチャー」は同じく長野県の大町市が舞台でした。そして今作品の制作スタッフには長野県の出身が多数いらっしゃり、このような経緯から長野県の小諸市が舞台として選ばれたそうです。制作にあたって小諸市も協力しており、最近では町興しの一環として、地域を挙げてのプロジェクト活動を計画し始め、ファンとの意見交換会を催すなどの動きを見せています。

 

また劇中には小諸市以外にも、佐久市や軽井沢町などの近隣地域の風景も度々登場します。という訳で、限られた時間の中で色々と回って来ました。

メインとなる小諸市の前にひとまず軽井沢に到着。避暑地であり日本有数の別荘地として有名な街ですが、この時期は人通りも少なく全体的に閑散とした雰囲気。

軽井沢で昼食を取り、しなの鉄道に揺られること約30分。やってきましたよ小諸へ。

 

駅近くの観光案内所の前には「あの夏」のポスターが置かれていました。ここ以外にも街中至る所に貼られています。これからの街を挙げての取り組みが楽しみです。

海人たちが通う小諸学園の舞台となった市立芦原中学校。

 

関係者以外の構内立ち入りを禁止している為、構図やアングルは違いますが、なんとなく雰囲気は出ているかと思います。ずっと曇りがちだったのは、どうにもならないですね。

アニメとは何ら関係ないですが、芦原中そばにあった短いトンネルです。夜は非常に怖そう。

学校を離れ次に向かうは懐古園。写真は懐古園入口の交差点のワンシーン。

 

その昔、戦国時代、甲斐の守護大名として名を馳せた武田信玄の軍師、知将山本勘助が信濃を治める重要拠点として、この小諸に築城したとされる小諸城。懐古園はその城址を整備し公開しており、国の重要文化財として登録されている門などが現存している。

懐古園内は劇中でもかなり出てきたので、ここでは載せきれない程に撮影ポイントが沢山ありました。

水の手展望台からは、第1話冒頭に海人が8mmカメラでロケハンをしていた西浦ダムが見えました。実際にダムの堤上に行ったのですが、すっかり日が暮れてしまっていたので、ここでは割愛します。

小諸市街にも舞台が多数存在。いかにリアルから舞台設定がなされているのか解りますね。

小諸市街を周っている内に既に夕刻になってしまい、レンタサイクルで疾走し乙女湖へ。湖というより池ですねこれは。OPムービー中に美桜が立っていた桟橋や、イチカ先輩のシーンなどを撮影。

 

JR小海線の乙女駅ホームへ辿り着いた頃には既に真っ暗。柑菜が座るベンチを発見。駅前には人家などが殆ど無く、ひっそりと木々と静寂に包まれる小さな駅でした。

乙女駅。

ちなみに「乙女」という名の由来は、遠くまで見えるという「大遠見」から来ているという説や、この地が小諸の街の御留め場であったからなどの諸説が存在する。

翌日には小諸を飛び出し、お隣の佐久市へ。

お姉ちゃんを送り出した第2話のシーンより佐久平駅。

 

この他にも、軽井沢の市街地やアウトレットモール内、小諸の布引観音、大町の木崎湖など、多数の舞台が存在しますが、スケジュール的に断念。

 

信濃小諸城のお膝元、小諸の街は歴史に自然に豊かな、趣きある静かな街でした。

アニメの通り、爽やかな緑溢れる夏の季節に訪れるのが、やはり一番でしょう。

いつか再び訪れる時には夏に、そして万遍なく周る為にも車で訪れたいと思います。

 

「あの夏で待ってる」――いよいよ次回は最終回です。

イチカや海人、みんなの結末にどうか幸あれ。

 

さて次はどこの聖地巡礼にいきましょうか

 

以下の先駆者の皆様のサイトを参考にさせて頂きました。

 

■舞台探訪まとめWiKi

■そうだ、聖地に行こう。

■ハルヒの戯れ言

■ひきこもりかけぶろぐ

聖地巡礼 「花咲くいろは」 in 金沢 3/16

今回の聖地巡礼は2011年4月から9月まで放送された「花咲くいろは」の舞台である石川県金沢市へ。この作品は石川県にある架空の温泉街「湯乃鷺温泉街」が主な舞台となる地域であり、そのモデルとなった湯涌温泉に行って来ました。

金沢駅に到着。ここから湯涌温泉行きのバス(1時間に1本ほどしかこない)に

乗ってゆられること1時間ほどで湯涌温泉に到着

もう放送からだいぶたっていたのでそんなに人はいなくゆったりと観光出来ました。とってものどかな場所で、温泉街もそんなに大きすぎないのでまわるにはちょうどいいです。いたるお店にいろはのポスターが貼ってあって地元の人達も総力をあげてアニメとタイアップしているかんじです

和倉結名の実家「福屋」のモデルとなった旅館

そこにわんちゃん発見!かわいい

 

 

白鷺の湯付近にある細い階段を登っていくと足湯につかれる場所がある

ここにはアニメの中にもでてきた大きな鷺の絵が

さらに階段を進むと小さな稲荷神社がある

まだ寒い時期に行ったので雪がつもっていて地面がみえない状況・・・・・・

ここにはみんなの願いが書いてある絵馬が飾ってあります

劇中に登場する架空の「ぼんぼり祭り」も観光協会主催の「湯涌ぼんぼり祭り」として再現され主催者発表によると約5千人が集まったそうです。そのときにぜひともいきたかったです

 

花咲くいろはといったらなんといっても喜翆荘

この旅館のモデルは、1932年に開業して1999年に倒産、2006年に解体が完了した湯涌温泉の白雲楼ホテルとされているらしいです

なので喜翆荘のモデルとなった建物というのは今は存在しません。残念

 

この湯涌温泉意外にも金沢市にはたくさんのいろはのロケ地があります

全部まわっていきたかったのですが時間がたらず断念orz

 

今度は湯涌温泉の旅館に泊まってゆっくりと温泉につかりたいものです

緒花ちゃんたちが働き、暮らしているこの街の雰囲気を十分に感じることが

できた聖地巡礼だったと思います

 

さて次はどこの聖地巡礼にいきましょうか

聖地巡礼 「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」 in 秩父 9/7~9/8

2011年4月から6月までフジテレビ・ノイタミナ枠などで放送されたアニメ

『あの日見た花の名前を僕達はまだしらない。』の聖地である秩父に

いってまいりました。池袋から電車で2時間ほど揺られて西武線西武秩父駅に到着

今回はこれらのサイトを参考に秩父のロケ地を歩き回りました

 

あの花舞台探訪聖地巡礼List - 舞台探訪まとめWiki

あの花」まとめ - そうだ、聖地に行こう。

あの花 ~ 秩父聖地巡礼 | :: site-r50 ::

 

駅のすぐちかくに案内所があるんですがそこで秩父聖地巡礼MAPをゲット!!

それからレンタルサイクルを借りて秩父の街をかけぬける

 

 

 

 

 

この自転車で秩父市内を爆走

地元の人達の生温かい視線を浴びまくります

『あなる号』とかどんな羞恥プレイ

今回は自転車に助けられました

徒歩でまわるにはかなりきついでしょう

やはり一番印象的だったのはOPなど多くにでてくる橋とお寺

もうアニメと全くみたまんま。なかなか感動的です

他にも秩父の街中至る所に舞台となった場所が散在してます

なかなか全部をまわるには時間と体力が必要ですね

OPでぽっぽがすわって街を一望しているところ

なかなか高い場所に急な坂をのぼったところにある

息を切らして死にそうになりながら登る

目の前には秩父市内を一望できる絶景が

ちょうど夕暮れ時でオレンジ色に染まった空がキレイ

 

アニメ中にもでてきたんですが

このお店の中にはあの花ファンにはたまらないグッツらが展示されています

めんまの声優の茅野さんのサインがあったり机にはノートがあり旅の思い出を刻めます

秩父随所にキーワードがかかれたスポットがあるのでそれらのすべてキーワードを集めると

ここで記念にポストカードがもらえます

ぜひ秩父に来たときはよってみてください

そんなこんなで街中をぶらつきあという間に日がくれてしまいました

この作品はとくに舞台となった秩父の風景をそのまんま描いた描写がかなりおおく

ここアニメでみたあああああ!!って感激するとおもいます

それからこの作品を盛り上げようと地元の人が一丸となって、むかえいれてくれます

いきなりわけのわからないアニメの舞台になって突然アニヲタたちがおしよせてくるわけですから

地元の人も戸惑ってるんじゃないかな?って思ったんですが

うまい具合に地元の人とアニメがいい関係を築き上げているまさに聖地巡礼にふさわしい場所です

ぜひいったことがない人はアニメに思いを馳せながら秩父を歩いてみてください

さて次はどこの聖地巡礼にいきましょうか

 

2015.4現在

部員40名程度です

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2015 4/10

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2015.04.04

新歓ページ更新!

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